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『ぼざろふたなり合同』はどれくらい売れた?92日間の販売数・評価
7月6日に記録を始めて、これで92日目になります。その間に売れたのは357本でした。比べる相手として、同じくらいの期間を記録している作品が2,844本あります。その中央値は+493件ですから、半分の作品は493本前後で止まっているわけです。数字だけ見ると平均より控えめで、静かに動き続けている作品です。
売れ行き(92日で +357本)
記録を始めた時点の741本が、いまは1,098本。ならすと1日4本ずつ動いている計算です。
ここ7日は+7本。前の週が+9本だったので、22%ほどペースが落ちました。初動の勢いが一段落した頃合いに見えます。
記録のなかで際立っているのが7月10日で、この日だけで+16本が動きました。
評価・お気に入り(評価 +37件)
評価の数は52件から89件まで伸びて、37件のプラスです。平均は4.75です。
最終更新: 2026年10月5日
『ぼざろふたなり合同』の価格の推移・記録
記録を始めてから、この作品がセールの対象になったのは4回です。
いまは「特濃!性癖ジャンルセール」の対象で50%OFF。2,090円が1,045円になっています(10月8日まで)。
価格は当サイトで2026年7月22日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
『ぼざろ』キャラのふたなり百合乱交作品。複数キャラと多様なプレイを軸にした官能シチュの連続展開。設定より官能描写優先の構成です。
複数キャラが登場し、ふたなりキャラを中心に乱交が展開していきます。処女設定を交えた初々しさと濃密なプレイの組み合わせが基調。足コキ・亀頭責め・だいしゅきホールド・ごっくんなど、特定プレイへの深掘りが顕著で、シチュの種類も豊富です。ストーリー的な起伏より、官能描写そのものに重点が置かれており、次々とシチュを重ねていく構成。
テンポよく官能シーンが連続する読み味。濃度の高い描写を求める層に向いた作品で、シチュの多様性と描写の濃さが両立しています。
こんな人向け
- ふたなりキャラを軸にした百合シチュを求めている人
- 多様なプレイを濃密に楽しみたい人
- シチュを次々と重ねていく作品を探している人
逆に、こんな人には向きません
- ストーリー性や関係性の構築を重視する人
- ゆったりしたペースで関係を深める展開を求める人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
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