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『対立する流派の幼馴染に快楽責めで徹底的に嫐られ、トラウマを植え付けられた話』はどれくらい売れた?7日間の販売数・ランキング・評価
売れ行き(7日で +387本)
販売数は90本から477本へ。1日あたりに直すとおよそ65本のペースです。
記録のなかで際立っているのが9月29日で、この日だけで+183本が動きました。
サークル「The Nation of Head Scissors」でヨミバコが記録している3作品のなかでは、販売数は2番目です。
ランキング(日間に5日ランクイン)
日間ランキングを見ると、7日の記録期間のうち5日ランクインしています。割合にすると71%ですから、ほとんどの日で顔を出していたことになります。最高順位は9月29日の4位でした。連続でランクインしたのは最長5日です。
DLsiteの週間ランキングでの在位は、7日中6日でした。割合にすると86%ですから、ほとんどの日で顔を出していたことになります。最高順位は10月3日の28位でした。連続でランクインしたのは最長6日です。
総合だけでなくカテゴリ別のランキングにも入っています。内訳はコミック(7日・最高4位)、CG・イラスト(1日・最高51位)でした。
評価・お気に入り(評価 +8件)
記録期間で評価は0件から8件へ。8件増えています。平均は4.88です。
お気に入りのほうも78件から230件まで、152件伸びました。
最終更新: 2026年10月4日
『対立する流派の幼馴染に快楽責めで徹底的に嫐られ、トラウマを植え付けられた話』の価格の推移・記録
現在は「サークル主催SALE」に入っていて10%OFFです。1,100円が990円になっています(10月4日まで)。
価格は当サイトで2026年9月28日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
対立する流派の幼馴染マヤがくノ一古武術の使い手として登場し、ハードなM格闘を展開する男性受け漫画です。主人公はマヤとの戦いで絞め技と幻術による責めを受け続け、快楽とトラウマが重ねられていきます。線描がくっきりとした黒白コントラストで、密度濃めのコマ割りが絞め技の詰まった感覚を視覚的に強調しており、ここが効いている。
媚薬・フェロモン・無限幻術という複数の責め要素が層状に重なり、戦闘と責めの区別が曖昧になっていく展開です。幼馴染という関係性だからこそ、技の絞め方も精神攻撃も容赦なく、その落差が焦れったさを生みます。主人公の抵抗が徐々に薄れていく過程をマヤ側からの圧倒的な優位性で描くことで、逃げ場のない状況が完成している。
フェチは太股絞めと格闘に強く傾いており、言葉責めや精神崩壊要素も随所に挟まっています。ハードM要素を求める読者向けで、押しの強さと無限幻術による現実感の喪失が組み合わさった濃度になっています。
こんな人向け
- ハードなM要素と格闘エロを同時に求める人
- 太股フェチが開花する絞め技エロに惹かれるなら必読
- 圧倒的な力関係と心理崩壊をセットで楽しみたい人向け
逆に、こんな人には向きません
- ソフトな甘さや溺愛寄りの関係性を求める人
- S女性へのネガティブな印象を避けたい人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
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