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『ズリキチ監獄』はどれくらい売れた?6日間の販売数・ランキング・評価
売れ行き(6日で +527本)
販売数は235本から762本へ。1日あたりに直すとおよそ105本のペースです。
ランキング(日間に6日ランクイン)
日間ランキングを見ると、6日の記録期間のうち6日ランクインしています。100%の日でランキングに載っていた計算です。最高順位は9月29日の9位でした。連続でランクインしたのは最長6日です。
DLsiteの週間ランキングでの在位は、6日中5日でした。在位率にすると83%で、ほぼ毎日ランキングに載り続けている計算になります。最高順位は10月4日の24位でした。連続でランクインしたのは最長5日です。
総合だけでなくカテゴリ別のランキングにも入っています。内訳はコミック(6日・最高9位)、CG・イラスト(2日・最高63位)でした。
評価・お気に入り(評価 +28件)
評価は0件から28件へ、28件増えました。平均は4.86です。
お気に入り登録は665件から1,214件へ。549件の増加です。
最終更新: 2026年10月4日
『ズリキチ監獄』の価格の推移・記録
現在は「サークル主催SALE」に入っていて15%OFFです。770円が654円になっています(10月11日まで)。
価格は当サイトで2026年9月29日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
『ズリキチ監獄』は、法律で逮捕された男性主人公が収容施設内で巨乳の女性看守たちに対応させられるという強制的なシチュエーション作品。看守たちは設定上、容姿・性格が異なるキャラが複数登場し、各話で違う女性との絡みが用意されている構成だ。
描写の流れとしては、施設という限定空間での接触から始まり、段階的にエスカレートしていく。本番なしという制約の中でパイズリに特化した展開が続き、その過程での男性側の反応や感覚が細かく拾われている。逆転や支配欲の転換がない分、この男性キャラが終始受け身のポジションを保ち続ける一貫性が効いている。
絵柄は線の太さと陰影の描き込みが濃く、キャラの体つきが強調されるコマ割りになっている。話数は限定的だが、各話のページ密度が高く、短時間で読み切れる分量設計になっている。
こんな人向け
- 設定プレイを手軽に楽しみたい人
- 逆転なしの男性受けが好きな人
- パイズリに特化した作品を探している
逆に、こんな人には向きません
- ストーリーや心情描写の掘り下げを求める人
- 本番シーンが必須の人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
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