※ 本ページにはプロモーションを含む外部リンクがあります。
『新妻七歌の妄想4』はどれくらい売れた?2日間の販売数・ランキング・評価
売れ行き(2日で +140本)
販売数は124本から264本へ。1日あたりに直すとおよそ140本のペースです。
ランキング(日間に2日ランクイン)
DLsiteの日間ランキングには、記録した2日のうち2日入っていました。割合にすると100%ですから、ほとんどの日で顔を出していたことになります。最高順位は10月3日の32位でした。
総合だけでなくカテゴリ別のランキングにも入っています。内訳はコミック(2日・最高32位)でした。
評価・お気に入り(評価 +9件)
評価の数は0件から9件まで伸びて、9件のプラスです。平均は5.00です。
お気に入り登録は48件から139件へ。91件の増加です。
最終更新: 2026年10月4日
『新妻七歌の妄想4』の価格の推移・記録
価格は当サイトで2026年10月3日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
本作は新妻・七歌が温泉旅行の回想に入り込む形で進む人妻露出羞恥作だ。夫とのやり取りのなかで露出シチュが段階的に高まっていき、羞恥と興奮が重なる過程が描かれる。シリーズ通して登場する七歌というキャラクターの素直さと照れ具合のバランスが、この作品の焦れったさを引き出している点が効いている。
序盤は温泉旅行の思い出という形で始まり、夫婦間の密着シチュから露出へと段階的に移行していく。ポニーテール姿での誘惑シーンや、半公開空間での羞恥といった複数のシチュが組み込まれており、単調にならない構成になっている。中盤から後半にかけて露出度が増していくにつれ、七歌の動揺と夫との関係性の親密さが同時に高まっていく。
全体的には夫による積極的なタッチと七歌の反応のやり取りが中心で、羞恥と興奮のバランスが偏らず、人妻という立場での露出という設定が一貫している。絵柄は線の引き込みが細かく、キャラクターの表情の微妙な変化が丁寧に描き分けられており、照れや焦れったさの表現が際立っている。
こんな人向け
- 人妻キャラの照れた反応が好きな人
- シリーズで推しキャラを追いたい人向け
- 羞恥と興奮の昇華過程を楽しみたいなら
逆に、こんな人には向きません
- 一話で完結する単発ものを探してる人
- 露出度が緩い展開を好む人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
ヨミバコ内のおすすめ
掲載情報はDLsite・FANZAなどの公式配信ページをもとに確認しています。価格・セール・配信状況は変更される場合があります。