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『復讐のエルフ リーゼロッテ 総集編(無印+Zero)』はどれくらい売れた?17日間の販売数・ランキング
10月9日に記録を始めて、これで17日目になります。その間に売れたのは92本でした。
売れ行き(17日で +92本)
記録を始めた時点の32本が、いまは124本。ならすと1日6本ずつ動いている計算です。
直近の1週間は+25本にとどまり、前週の+45本より44%ほど鈍っています。ピークは過ぎたようです。
10月11日が最も動いた日で、1日で+14本を記録しています。
ランキング(日間に3日ランクイン)
DLsiteの日間ランキングでの在位は、17日中3日でした。最高順位は10月9日の19位でした。
DLsiteの週間ランキングには、記録した17日のうち5日入っていました。最高順位は10月15日の70位でした。連続でランクインしたのは最長5日です。
総合だけでなくカテゴリ別のランキングにも入っています。内訳はコミック(7日・最高19位)でした。
評価・お気に入り(お気に入り +147件)
お気に入り登録は325件から472件へ。147件の増加です。
最終更新: 2026年10月25日
『復讐のエルフ リーゼロッテ 総集編(無印+Zero)』の価格の推移・記録
この作品はいま「サークル主催SALE」の対象になっていて20%OFF。3,740円が2,992円になっています(10月26日まで)。
価格は当サイトで2026年10月9日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
エルフの母娘・リーゼロッテとその母親が登場する悪堕ち触手作品で、復讐という建前から始まる快楽堕ちの過程を追っていく。大悪魔による支配と淫紋、そして触手による陵辱が、二人を次第に肉体的な快感へ従属させていく。この設定自体がシンプルで分かりやすく、余計な葛藤を挟まず堕ちに集中できるのが効いている。
序盤は抵抗や困惑を示す場面もあるが、触手による刺激と魔力吸収の快感に逆らえなくなると、心身ともに支配下へと落ちていく。中盤以降は自発的な欲求へと変わり、さらに母娘間の禁忌的な関係まで進展する展開で、堕ちの深さを段階的に見せている。線の描き込みが密度高く、淫紋の纏わりつきや触手の侵入シーンが視覚的にも説得力を持っている。
ふたなりとレズ要素が組み合わさった構成で、責めの流れは触手による一方的な陵辱から、母娘相互間の快楽へとシフトしていく。本編とZeroの両編収録による充実したボリュームで、堕ちの過程を段階ごとに味わえるのが売り。
こんな人向け
- 触手による支配と快感堕ちが好きな人
- ふたなりとレズの組み合わせを求めてる
- 段階的な堕ちの過程を味わいたい人向け
逆に、こんな人には向きません
- 序盤での抵抗や心理描写を重視したい人
- レイプ的な強制性が苦手な人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
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