※ 本ページにはプロモーションを含む外部リンクがあります。
『マゾギャル~こんなオタクに堕とされるなんて…~』はどれくらい売れた?13日間の販売数・評価
売れ行き(13日で +126本)
販売数は112本から238本へ。1日あたりに直すとおよそ11本のペースです。
10月15日が最も動いた日で、1日で+25本を記録しています。
サークル「三崎」でヨミバコが記録している6作品のなかでは、販売数は5番目です。
評価・お気に入り(評価 +10件)
記録期間で評価は0件から10件へ。10件増えています。平均は4.80です。
お気に入りのほうも570件から751件まで、181件伸びました。
最終更新: 2026年10月25日
『マゾギャル~こんなオタクに堕とされるなんて…~』の価格の推移・記録
価格は当サイトで2026年10月13日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
潮川さんというギャルキャラが、オタク男性との関係のなかで快楽に支配されていく作品。序盤は潮川さんの強気さが目立つが、中盤以降は立場が逆転し、言葉責めと身体的な優位性によって彼女が徐々に依存していく。潮川さんの意地の張り方と、その裏返しとしての素直さが交互に出てくるのが効いている。
展開としては、強引さと甘さが交互に訪れるパターン。最初は抵抗を見せる潮川さんが、繰り返されるうちに自ら求めるようになる流れで、堕ちの過程に説得力がある。ギャルとオタクという立場差が、関係の反転を際立たせている。
線の太さにメリハリがあり、キャラの表情変化が丁寧に描き分けられているため、感情の移ろいが読みやすい。短編の積み重ねで、分量的には息切れしない長さで完結しているはず。
こんな人向け
- 立場逆転で快楽に支配される流れが好きな人
- 短編形式で何度も繰り返される堕ちパターンが好き
- ギャルキャラの素直になっていく過程を見たい人
逆に、こんな人には向きません
- 深刻な心理描写や葛藤を求める人
- 一本筋の連続ストーリーが好きな人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
ヨミバコ内のおすすめ
掲載情報はDLsite・FANZAなどの公式配信ページをもとに確認しています。価格・セール・配信状況は変更される場合があります。