※ 本ページにはプロモーションを含む外部リンクがあります。
山の怪異 マタノコリ
『山の怪異 マタノコリ』はどれくらい売れた?12日間の販売数・評価
売れ行き(12日で +294本)
記録を始めた時点の117本が、いまは411本。ならすと1日27本ずつ動いている計算です。
評価・お気に入り(評価 +14件)
評価の数は6件から20件まで伸びて、14件のプラスです。平均は4.55です。
お気に入りのほうも252件から460件まで、208件伸びました。
最終更新: 2026年10月25日
『山の怪異 マタノコリ』の価格の推移・記録
現在は「サークル主催SALE」に入っていて25%OFFです。880円が660円になっています(10月25日まで)。
価格は当サイトで2026年10月14日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
『山の怪異 マタノコリ』は、登山中に謎の人外生物と遭遇した男が、その生物に対して無責任な行為を繰り返す作品です。生物は完全に無反応で、男の行動を許容し続けるという徹底した一方的な構図が前提となっています。
展開としては、男の接触から始まる行為がどんどん過激化していきます。単なる触刺激にとどまらず、妊娠による身体の変化まで描かれることで、征服欲を満たす一連の過程が長期的に描かれる構成になっています。生物側に感情表現がないため、男の欲望が完全に中心となる世界観が貫かれています。
絵柄は光沢感のある肌描写が印象的で、紫色のグラデーションと白のハイライトで肉感を強調する塗り方が特徴です。この視覚的な「キモさ」と「エロさ」の融合こそが、マニアック向けとしての本質であり、人外ならではの異物感が効いている点は見逃せません。
こんな人向け
- 人外と異種姦に強いこだわりがある人
- 無反応キャラへの一方的行為に興奮する性癖がある場合
- マニアック度の高い作品を求めている読者向け
逆に、こんな人には向きません
- 相手の感情表現や反応を重視する読者
- 優しい雰囲気や恋愛要素を期待する人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
ヨミバコ内のおすすめ
掲載情報はDLsite・FANZAなどの公式配信ページをもとに確認しています。価格・セール・配信状況は変更される場合があります。