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『流れよわが潤滑液、と艦娘(♂)は言った』はどれくらい売れた?11日間の販売数・評価
売れ行き(11日で +62本)
販売数は69本から131本へ。1日あたりに直すとおよそ6本のペースです。
10月16日が最も動いた日で、1日で+19本を記録しています。
評価・お気に入り(評価 +2件)
評価は5件から7件へ、2件増えました。平均は4.71です。
お気に入りのほうも189件から230件まで、41件伸びました。
最終更新: 2026年10月25日
『流れよわが潤滑液、と艦娘(♂)は言った』の価格の推移・記録
この作品はいま「サークル主催SALE」の対象になっていて10%OFF。660円が594円になっています(11月9日まで)。
価格は当サイトで2026年10月16日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
本作はニューハーフ×女装少年という組み合わせで、ソープランドのマットプレイシーンを描いている。ローションを活かした濃厚な接触が主体で、アナルとペニスの絡み合いが焦点となる。♂×♂ながら本番なしの制約下で、プレイの密度を高めている点が工夫どころ。
全編がマットプレイの流れに集中する設計で、場面転換より同一シチュエーションの深掘りを優先している。ニューハーフのイニシアティブと女装少年の反応が対照的に描かれており、立場の違いが快感の形にも出ている。濃厚さへの耐性が分かれ目になる作品。
描き込みの密度が濃く、汗やローションの質感を線で表現する手法が目立つ。20ページという短さの中で、間を詰めず密度を持たせる構成になっており、読む側の没入度が試される。マットプレイの視覚的な説得力がこの作品の強み。
こんな人向け
- アナル×ローションの濃厚さを求めてる人
- ♂×♂の組み合わせが好きな人
- 短時間で濃密な世界に没入したいとき
逆に、こんな人には向きません
- 本番描写が必須の人
- キャラクターの関係構築や会話を重視する人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
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