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触手の星の歩き方 1の表紙画像|あめじすとダークネス

触手の星の歩き方 1

作者 エロッチ
サークル あめじすとダークネス
発売日 2026-08-16
価格 DLsite 550円〜
対象 男性向け
ジャンル ファンタジー
無料登録で¥300OFF! DLsiteで読む
まだ知られていない名作 高評価ながら、まだダウンロードが伸びていない作品です

『触手の星の歩き方 1』はどれくらい売れた?9日間の販売数・評価

累計ダウンロード
1,018
お気に入り
1,293
評価
4.68 / 69件

売れ行き(9日で +147本)

記録を始めた時点の871本が、いまは1,018本。ならすと1日18本ずつ動いている計算です。

10月18日が最も動いた日で、1日で+37本を記録しています。

ダウンロード数の推移 9日間で +147
10/1710/25

評価・お気に入り(評価 +12件)

評価の数は57件から69件まで伸びて、12件のプラスです。平均は4.68です。

お気に入りのほうも1,194件から1,293件まで、99件伸びました。

最終更新: 2026年10月25日

『触手の星の歩き方 1』の価格の推移・記録

DLsite
初回登録なら 800円 300円お得
1,100円 現在の販売価格
10/1710/25
今すぐお得に購入する!

記録を始めてから確認できたセールは1回で、10月17日時点では「同人・スマホゲーム オータムセール2026」の対象でした(50%OFF・550円)。

価格は当サイトで2026年10月17日から記録しています。それ以前のセールは含みません。

編集部レビュー

触手に満ちた星で目覚めた記憶喪失の少女が主人公。世界の謎を追う冒険に出た彼女は、進む先々で触手による強制的な陵辱に遭遇し、抵抗から次第に支配へと落ちていく。シリーズ開幕作として複数の陵辱シチュが盛り込まれ、単一の責めに留まらない構成が活きている。

序盤の遭遇から中盤の深化へかけて、触手による責めの質感や深さが段階的に変わる。謎解きの合間に挿入される陵辱シーンは、物語を進める障害ではなく世界そのものの表現になっており、この緩急がシリーズものとしての読み味を作っている。描き込みが密で、コマ割りも詰まり気味に進むため、情報量は多く単位時間での消費速度が速い。

強制陵辱が主軸なので、抵抗感のある読者には向かないが、堕ちていくプロセスそのものを描く作品としては、謎要素が言い訳にならない純粋な責めの充実度が売り。ファンタジー世界観による非日常の強制という、設定レベルでの納得感がある点も効いている。

こんな人向け

  • 純粋な陵辱要素の質感にこだわる人
  • 世界観とフェチを両立させた作品が好きな人
  • シリーズ物を一巻から追いたい層向け

逆に、こんな人には向きません

  • 強制シチュに拒否感がある人
  • 長編の伏線回収を重視する人

この記事を編集・執筆した人

INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当

元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。

描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。

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