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『いっしょにリア充に呪詛を吐いていたネットの非モテ友達(美女)と、毎日ラブラブえっちしてる話』はどれくらい売れた?7日間の販売数・評価
売れ行き(7日で +26本)
記録を始めた時点の109本が、いまは135本。ならすと1日4本ずつ動いている計算です。
11月4日が最も動いた日で、1日で+10本を記録しています。
評価・お気に入り(評価 +6件)
評価の数は7件から13件まで伸びて、6件のプラスです。平均は4.92です。
お気に入りのほうも190件から208件まで、18件伸びました。
最終更新: 2026年11月8日
『いっしょにリア充に呪詛を吐いていたネットの非モテ友達(美女)と、毎日ラブラブえっちしてる話』の価格の推移・記録
価格は当サイトで2026年11月2日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
ネットの非モテ仲間・ブサハゲ権兵衛の正体が美女だったという衝撃から始まる恋愛コメディ。主人公がリア充批判の相棒だと思っていた相手と、リアルで対面したときの反応と、その直後のラブラブえっちな日常がこの作品の全体像。設定の面白さとしてはシンプルで、ネットスラング的な「ブサハゲ」というハンドルネームが実在する女性を指していたという落差が核になっている。
えっちシーンの種類が豊富で、毎話ごとに違うシチュエーション(中出し・パイズリ・フェラチオなど)が登場する構成。二人の掛け合いが焦れったくならず、むしろ二人とも相手に惹かれているという確度が最初から高い点がポイント。キャラクターの線は太めで、特に女性キャラの体格が強調された描き込みになっており、巨乳設定が視覚的に一貫している。
重厚な物語を求める読者には向かない。主人公がキモオタおっさんという自虐的な立場から始まるため、そこへの共感や一体感が薄い場合は乗りにくい可能性がある。また、ラブラブなえっち中心の構成なので、ストーリーの進展や関係の変化を重視する読み方には合わない。
こんな人向け
- ネット文化に親和性がある人
- 軽めで甘い関係性を短時間で楽しみたいなら最適
- 毎話異なるシチュが見たい人向け
逆に、こんな人には向きません
- 物語の進展や葛藤を重視する人
- 主人公への感情移入を前提に読む人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
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