※ 本ページにはプロモーションを含む外部リンクがあります。
『男の娘TS★触手服マゾラバーポニー!魔王ツインティノレのサディスティック調馬』はどれくらい売れた?3日間の販売数・ランキング・評価
売れ行き(3日で +403本)
数字で見ると143本から546本まで伸びていて、1日あたりだとおよそ202本になります。
ランキング(日間に3日ランクイン)
DLsiteの日間ランキングでの在位は、3日中3日でした。割合にすると100%ですから、ほとんどの日で顔を出していたことになります。最高順位は11月7日の5位でした。連続でランクインしたのは最長3日です。
週間ランキングを見ると、3日の記録期間のうち2日ランクインしています。在位率にすると67%で、ほぼ毎日ランキングに載り続けている計算になります。最高順位は11月8日の38位でした。
総合だけでなくカテゴリ別のランキングにも入っています。内訳はCG・イラスト(3日・最高36位)、コミック(3日・最高5位)でした。
評価・お気に入り(評価 +21件)
評価は0件から21件へ、21件増えました。平均は4.86です。
お気に入りも427件から747件へ、320件増えています。
最終更新: 2026年11月8日
編集部レビュー
魔王に召喚された青年が、ぴっちりなラバー製の触手服を強制装着させられるという触手責め特化作。序盤から責めは苛烈で、抵抗の余地もなく快楽へ沈んでいく流れが最後まで貫かれている。メス堕ちのテンポが秀逸で、女体化するたびに抗う心が削られていく過程がきちんと表現されており、単なる責め一辺倒ではなく「堕ちていく」という実感がある。
ボンデージとラバーの圧倒的な存在感が効いている。線が太めで描き込みも密度濃く、ぴちぴちの感触がビジュアルから伝わってくる。触手服という設定が、単なる拘束具ではなく「生きた衣装」として機能しており、責めと変身が一体化した構成。衆目での晒し堕ちも随所に挟まれ、恥辱フェチにも応える作り。
本作は単話完結型の構成で、シリーズ前作を読んでいなくても問題なく楽しめる。手書きフルカラーというクオリティも相まって、濃度の高さに見合った仕上がりになっている。
こんな人向け
- ボンデージとラバーの圧倒的な存在感に惹かれる人
- 快楽堕ちの過程をじっくり味わいたい人
- 手書きフルカラーの濃度で選びたいなら
逆に、こんな人には向きません
- 軽めのタッチやコメディ要素を求める人
- 女体化に抵抗がある人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
ヨミバコ内のおすすめ
掲載情報はDLsite・FANZAなどの公式配信ページをもとに確認しています。価格・セール・配信状況は変更される場合があります。