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ギャルコス~文化祭でも、一日中ウチらのご奉仕係な笑~
『ギャルコス~文化祭でも、一日中ウチらのご奉仕係な笑~』はどれくらい売れた?16日間の販売数・評価
10月10日に記録を始めて、これで16日目になります。その間に売れたのは149本でした。
売れ行き(16日で +149本)
記録を始めた時点の551本が、いまは700本。ならすと1日10本ずつ動いている計算です。
直近の1週間は+38本にとどまり、前週の+86本より56%ほど鈍っています。ピークは過ぎたようです。
記録のなかで際立っているのが10月11日で、この日だけで+25本が動きました。
評価・お気に入り(評価 +9件)
評価の数は83件から92件まで伸びて、9件のプラスです。平均は4.64です。
お気に入りも1,307件から1,402件へ、95件増えています。
最終更新: 2026年10月25日
『ギャルコス~文化祭でも、一日中ウチらのご奉仕係な笑~』の価格の推移・記録
記録を始めてから確認できたセールは1回で、10月10日時点では「同人・スマホゲーム オータムセール2026」の対象でした(30%OFF・924円)。
価格は当サイトで2026年10月10日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
主人公が学園祭のさなか、複数のギャルたちに囲まれるハーレムシナリオ。キャラは個性的なギャル設定が複数用意され、教師や先輩後輩など立場の違いも活かされている。コスプレという仕掛けがシリーズの軸になっており、同じキャラでも衣装によってシチュが変わる工夫が効いている。
文化祭という舞台設定のおかげで「バレないようにこっそり」という緊張感が生まれ、それが興奮度を高めている。各キャラの登場順序や絡み方も計算されており、飽きさせない構成になっているのが強み。コスプレ好きにはたまらない、衣装の種類が豊富な点も推しどころだ。
本作はシリーズの一編であり、登場キャラやストーリーの連続性が前作からあると考えられる。その分、先行作を読んでいると背景設定や人間関係の深掘りがより楽しめるが、単体で読んでも十分なボリュームと起承転結が組まれている。線画は女性キャラの身体描写に描き込みが集中し、コスプレの布地感や光沢もしっかり表現されている。
こんな人向け
- 複数ギャルとのハーレムシナリオが好きな人
- コスプレという仕掛けで毎回シチュ変化を楽しみたい人
- 文化祭という舞台のドキドキ感が刺さる
逆に、こんな人には向きません
- ストーリーの重厚さや人物の内面描写を求める人
- 単一ヒロインの深い関係構築を見たい人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
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