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『入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話3』はどれくらい売れた?91日間の販売数・ランキング・評価
セール中と通常時で1日の動きが69本と5本。価格に素直に反応する作品です。記録は7月6日から91日ぶんで、この間に1,814本が動きました。同じ期間を追いかけている2,811本の作品と並べてみると、真ん中あたりは+487件。多くの作品は487本ほどで推移しています。3.7倍という差がついていて、上位25%(+1,419件)に届く水準です。
売れ行き(91日で +1,814本)
記録を始めた時点の18,872本が、いまは20,686本。ならすと1日20本ずつ動いている計算です。
直近の1週間は+27本にとどまり、前週の+43本より37%ほど鈍っています。ピークは過ぎたようです。
記録のなかで際立っているのが8月26日で、この日だけで+157本が動きました。
サークル「甘噛本舗」でヨミバコが記録している4作品のなかでは、販売数は2番目です。
シリーズ「入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話」でヨミバコが記録している4作品のなかでは、販売数は2番目です。
ランキング(日間に10日ランクイン)
DLsiteの日間ランキングでの在位は、91日中10日でした。最高順位は8月26日の32位でした。連続でランクインしたのは最長9日です。
DLsiteの週間ランキングには、記録した91日のうち8日入っていました。最高順位は8月31日の57位でした。連続でランクインしたのは最長8日です。
月間ランキングでは、これまでに8位まで上がったことがあります。
総合だけでなくカテゴリ別のランキングにも入っています。内訳はコミック(12日・最高32位)でした。
評価・お気に入り(評価 +100件)
評価の数は1,844件から1,944件まで伸びて、100件のプラスです。平均は4.77です。
お気に入りのほうも10,432件から10,518件まで、86件伸びました。
最終更新: 2026年10月4日
『入り浸りギャルにま〇こ使わせて貰う話3』の価格の推移・記録
記録を始めてから確認できたセールは1回で、8月25日時点では「同人・スマホゲーム サマーセール2026」の対象でした(40%OFF・528円)。
価格は当サイトで2026年8月25日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
シリーズ3巻目となる本作は、主人公の家に入り浸るギャル・黒田光に加え、新たに登場する厳しそうなクラスメイト・西園莉愛との関係を描く。前作ヒロインのエロシーンは控えめながら、新キャラとの絡みに物語の軸足が移動している。
西園莉愛との出会いから関係の深まりまでが、39ページの短編ながらテンポよく進行。クンニやキスといった濃密なシーンが積み重ねられ、主人公への態度変化が視覚的に伝わる構成になっている。線の引き締まった画面と、キャラの表情描き分けの丁寧さが、各シーンの説得力を高めており、特に脚や身体のラインの描写がエロティックに映る。
分からせ要素への賛否がわかれやすく、そうした要素を含むドラマ性を求めるかどうかが作品の入口となる。シリーズを追っている読者向けというより、新キャラの攻略譚として新規層にも門戸を開いた一冊だが、前作の扱われ方に違和感を覚える向きもありうる。
こんな人向け
- 新キャラ攻略の流れを短編で堪能したい人
- 脚や身体ラインのディテール描写に惹かれる人
- シリーズの流れを追い続けたい場合
逆に、こんな人には向きません
- 前作ヒロインとの関係継続を期待していた人
- 心理描写の均衡が重要だと考える人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
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