※ 本ページにはプロモーションを含む外部リンクがあります。
『だんだんMっ気に目覚めるうさぎの女の子』はどれくらい売れた?92日間の販売数・評価
記録のなかで目を引くのが7月20日で、この日だけで+64本が動きました。記録は7月6日から92日ぶんで、この間に459本が動きました。比べる相手として、同じくらいの期間を記録している作品が2,811本あります。その中央値は+487件ですから、半分の作品は487本前後で止まっているわけです。数字だけ見ると平均より控えめで、静かに動き続けている作品です。
売れ行き(92日で +459本)
数字で見ると1,480本から1,939本まで伸びていて、1日あたりだとおよそ5本になります。
ここ7日は+2本。前の週が+66本だったので、97%ほどペースが落ちました。初動の勢いが一段落した頃合いに見えます。
評価・お気に入り(評価 +21件)
評価の数は112件から133件まで伸びて、21件のプラスです。平均は4.69です。
お気に入り登録は2,686件から3,072件へ。386件の増加です。
最終更新: 2026年10月5日
『だんだんMっ気に目覚めるうさぎの女の子』の価格の推移・記録
記録を始めてから確認できたセールは1回で、9月5日時点では「サークル主催SALE」の対象でした(40%OFF・275円)。
価格は当サイトで2026年9月5日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
うさぎの女の子・空岡みが、純粋な状態からMの知識を段階的に深め、やがて実践へと向かっていく過程を描く作品。制服姿のキャラが首輪や拘束具といった道具に触れ、その快感に目覚めていく流れが丁寧に構成されている。
序盤では知識の獲得と好奇心が中心で、中盤から後半へかけて実際の行為へと進展していく。口内射精や乳首責めといった具体的な責責が段階を踏んで登場し、キャラクターの心理変化と重なることで説得力が生まれている。焦れったさと期待感のバランスが効いており、段階的な堕ちぶりが気持ちよく響く。
線の太さに強弱をつけた描き込みが濃く、とくに表情の変化が細かく描写されている点が重要。くっきりした瞳の描き分けが喜びと恍惚を視覚的に伝えており、キャラの反応の変化がダイレクトに伝わってくる仕上がりになっている。
こんな人向け
- 段階的な快感の目覚めに興奮する人
- SM要素が自然に絡むストーリーを求める人
- 表情の微細な変化で心理を読む描写が好き
逆に、こんな人には向きません
- 単純な行為に終始した作品を探している人
- 複数人との交渉や危険なシーンが苦手な人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
ヨミバコ内のおすすめ
掲載情報はDLsite・FANZAなどの公式配信ページをもとに確認しています。価格・セール・配信状況は変更される場合があります。