※ 本ページにはプロモーションを含む外部リンクがあります。
『とある夏休みの膣内放尿練習日誌――僕の大好きな瀬尾さんを小便器として使用した28日間』はどれくらい売れた?92日間の販売数・ランキング・評価
7月12日だけで+275本動いた日があります。記録のなかで際立った一日でした。7月6日から92日間で売れたのは4,357本。ヨミバコが同じくらいの期間を記録している作品は2,844本ありますが、その中央値は+493件。つまり半分の作品は493本ほどしか動いていない計算になります。本作はその8.8倍で、上位25%(+1,436件)に入るペースです。
売れ行き(92日で +4,357本)
数字で見ると7,144本から11,501本まで伸びていて、1日あたりだとおよそ48本になります。
直近の1週間は+159本にとどまり、前週の+181本より12%ほど鈍っています。ピークは過ぎたようです。
サークル「ひやしまくら」でヨミバコが記録している10作品のなかでは、販売数は10番目です。
ランキング(日間に2日ランクイン)
日間ランキングを見ると、92日の記録期間のうち2日ランクインしています。最高順位は7月30日の92位でした。
DLsiteの週間ランキングには7月22日に一度だけ、90位で入っています。
月間ランキングでは、これまでに16位まで上がったことがあります。
総合だけでなくカテゴリ別のランキングにも入っています。内訳はコミック(2日・最高90位)でした。
評価・お気に入り(評価 +340件)
評価の数は419件から759件まで伸びて、340件のプラスです。平均は4.83です。
お気に入り登録は6,729件から6,817件へ。88件の増加です。
最終更新: 2026年10月5日
『とある夏休みの膣内放尿練習日誌――僕の大好きな瀬尾さんを小便器として使用した28日間』の価格の推移・記録
記録を始めてから、この作品がセールの対象になったのは4回です。
いまは「特濃!性癖ジャンルセール」の対象で50%OFF。880円が440円になっています(10月8日まで)。
価格は当サイトで2026年7月22日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
主人公が幼馴染の瀬尾さんとの夏休み28日間を記録した作品。二人の関係は、主人公が瀬尾さんを特殊な方法で使用する一方的な構図で進行していく。序盤から中盤へかけて、主人公の目的達成に向けた段階的な展開が描かれ、瀬尾さんがそれに応じていく過程が記録される。
本作の特徴は、その極端な設定そのものにある。通常の性描写の枠を大きく逸脱した内容を、あたかも日誌のように淡々と積み重ねていく構成だ。線の描き込みは比較的シンプルで、ページの詰まり具合も緩やかであり、視覚的な圧迫感よりも展開の順序を読ませることに重点が置かれている。
この作品が人を選ぶ理由は、その題材そのものの過激性にある。フェティシズムの対象が明確で、その実現に躊躇がない点が、受け入れられるかどうかの大きな分岐点になるだろう。求めるコンテンツの方向性が合致していれば、その一貫性は効いている。
こんな人向け
- 極端なフェティシズムに興味がある人
- 日誌形式で段階的に進む構成を好む人
- 設定の徹底度を評価できなら
逆に、こんな人には向きません
- 標準的な性描写の範囲内を求める人
- ストーリー性や心理描写の発展を期待する人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
ヨミバコ内のおすすめ
掲載情報はDLsite・FANZAなどの公式配信ページをもとに確認しています。価格・セール・配信状況は変更される場合があります。