※ 本ページにはプロモーションを含む外部リンクがあります。
『トリニティ謝肉祭「超」高級ソープランド~先生だけのロイヤルご奉仕~』はどれくらい売れた?48日間の販売数・ランキング・評価
記録のなかで目を引くのが8月19日で、この日だけで+153本が動きました。記録は8月18日から48日ぶんで、この間に584本が動きました。同じ期間を追いかけている2,811本の作品と並べてみると、真ん中あたりは+487件。多くの作品は487本ほどで推移しています。比べると1.2倍のペースですから、平均よりは動きのある作品です。
売れ行き(48日で +584本)
記録を始めた時点の62本が、いまは646本。ならすと1日12本ずつ動いている計算です。
直近7日間の伸びは+24本で、その前の週の+24本とほぼ同じペースを保っています。
ランキング(日間に1日ランクイン)
DLsiteの日間ランキングには8月19日に一度だけ、27位で入っています。
総合だけでなくカテゴリ別のランキングにも入っています。内訳はCG・イラスト(1日・最高84位)、コミック(1日・最高27位)でした。
評価・お気に入り(評価 +45件)
記録期間で評価は0件から45件へ。45件増えています。平均は4.84です。
お気に入りも2,223件から3,034件へ、811件増えています。
最終更新: 2026年10月4日
編集部レビュー
学園ものの看板を掲げつつ、実質は高級ソープランド設定のエロ漫画。教師が招待される「特別なお茶会」という名目で、複数のキャラクターによるご奉仕シーンが次々と繰り広げられる。女性陣の身体描写は濃厚で、おっぱいの強調やアナル要素、スパンキングといったフェチ描写が丁寧に描き込まれている点が特徴だ。
シナリオ性は最小限に抑えられており、シチュエーションの切り替わりと性交の流れが優先される構成。フェラチオから中出しまでの一連の流れが几帳面に描かれ、各回で違うアプローチが用意されている。線の太さが安定していて、キャラクターの身体パーツの立体感が出ており、カットの詰まった誌面構成により読み進むテンポが保たれている。
複数話の収録形式か単話集約型かは明記されていないが、シチュエーション重視の設計から、短編的な1話完結の繰り返しと予想される。濃厚さを求める層にはちょうど良い配分か。
こんな人向け
- 複数キャラの異なるご奉仕シーンを短時間で味わいたい人
- アナルやスパンキングなどのフェチ要素が平気なら楽しめる
- シナリオより露骨な描写の濃厚さを重視する人
逆に、こんな人には向きません
- ストーリー性や人物関係の構築を求める人
- 現実的な恋愛展開や心情描写を期待する人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
ヨミバコ内のおすすめ
掲載情報はDLsite・FANZAなどの公式配信ページをもとに確認しています。価格・セール・配信状況は変更される場合があります。