※ 本ページにはプロモーションを含む外部リンクがあります。
『ショタ攻めふた受け!身チン共にデカいふたなりが淫魔のショタにムラ付いた結果敬語でオナサポをしてもらう話』はどれくらい売れた?16日間の販売数・ランキング・評価
9月19日に記録を始めて、これで16日目になります。その間に売れたのは452本でした。
売れ行き(16日で +452本)
記録を始めた時点の199本が、いまは651本。ならすと1日30本ずつ動いている計算です。
ここ7日は+76本。前の週が+302本だったので、75%ほどペースが落ちました。初動の勢いが一段落した頃合いに見えます。
9月22日が最も動いた日で、1日で+89本を記録しています。
ランキング(日間に8日ランクイン)
DLsiteの日間ランキングでの在位は、16日中8日でした。50%の日でランキングに載っていた計算です。最高順位は9月19日の10位でした。連続でランクインしたのは最長8日です。
週間ランキングを見ると、16日の記録期間のうち10日ランクインしています。割合にすると63%ですから、ほとんどの日で顔を出していたことになります。最高順位は9月22日の27位でした。連続でランクインしたのは最長10日です。
総合だけでなくカテゴリ別のランキングにも入っています。内訳はコミック(10日・最高10位)、CG・イラスト(1日・最高69位)でした。
評価・お気に入り(評価 +31件)
評価の数は8件から39件まで伸びて、31件のプラスです。平均は4.90です。
お気に入りのほうも672件から1,531件まで、859件伸びました。
最終更新: 2026年10月4日
編集部レビュー
ショタ攻めとふたなり受けという立場の反転が軸となる作品。淫魔のショタキャラとそれに翻弄されるふたなりキャラの関係性が基盤で、フェロモン発情による支配と隷属のダイナミクスが展開される。逆転願望を実直に形にした設定が面白く、設定の時点で責め関係が明確に決まっているため、揺らぎなく進む。
ストーリーはふたなりが性欲まみれの状態で生活に支障をきたし、敬語でのオナサポを受けるという一貫したシチュエーション。言葉責めとフェラチオを交えた複合的なアプローチで、単調になりすぎない工夫が入っている。本番行為を避けることでオナサポに焦点を当てた設計も意図的。
コマ割りが密度濃く詰まった画面構成で、インパクトのあるコマとクローズアップを効果的に配置しており、見応えがある。責めの偏りはショタ側の絶対優位で一貫。ふたなりは発情に呑まれたまま従う受動的な立場を崩さない。
こんな人向け
- ショタ攻めのシチュが好きな人
- 逆転願望・立場反転が好きな人
- オナサポを自分が受ける側で楽しみたいなら
逆に、こんな人には向きません
- ショタキャラが受動的な展開を求める人
- 本番行為が必須の人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
ヨミバコ内のおすすめ
掲載情報はDLsite・FANZAなどの公式配信ページをもとに確認しています。価格・セール・配信状況は変更される場合があります。