※ 本ページにはプロモーションを含む外部リンクがあります。
『人妻改牢1.5』はどれくらい売れた?17日間の販売数・ランキング・評価
9月18日に記録を始めて、これで17日目になります。その間に売れたのは465本でした。
売れ行き(17日で +465本)
記録を始めた時点の450本が、いまは915本。ならすと1日29本ずつ動いている計算です。
直近の1週間は+39本にとどまり、前週の+226本より83%ほど鈍っています。ピークは過ぎたようです。
いちばん動いたのは9月19日で、この日だけで+111本。記録期間のなかでは突出した一日でした。
ランキング(日間に4日ランクイン)
日間ランキングを見ると、17日の記録期間のうち4日ランクインしています。最高順位は9月18日の4位でした。連続でランクインしたのは最長4日です。
週間ランキングを見ると、17日の記録期間のうち8日ランクインしています。最高順位は9月22日の29位でした。連続でランクインしたのは最長8日です。
総合だけでなくカテゴリ別のランキングにも入っています。内訳はコミック(8日・最高4位)、CG・イラスト(1日・最高37位)でした。
評価・お気に入り(評価 +40件)
記録期間で評価は16件から56件へ。40件増えています。平均は4.61です。
お気に入りも820件から1,058件へ、238件増えています。
最終更新: 2026年10月4日
『人妻改牢1.5』の価格の推移・記録
記録を始めてから確認できたセールは1回で、9月18日時点では「サークル主催SALE」の対象でした(20%OFF・616円)。
価格は当サイトで2026年9月18日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
本作は前作の主人公たちの後日談を扱う短編集で、催眠で改造された複数の人妻キャラが登場する。催眠により人格を書き換えられ、ピアスなどの装飾品で身体を改造された彼女たちが、すっかり別人と化した状態での日常や誘惑シーン、依存行動といった場面が繰り広げられる。ここで面白いのは、前作で「堕ちていく過程」を見せるのではなく、すでに完成された堕落状態からの物語という割り切り。改造済みの状態で何をするかに全振りしているため、躊躇や葛藤がなく、ただ現象として淫らさが進行していく読み味になっている。線の太さと描き込みの密度がコントロールされており、キャラクター表情の変化がはっきり読み取りやすい。短編集という形式のため総ページ数は限定的だが、複数のキャラと複数のシチュが効率よく配置されている。
こんな人向け
- 前作を読んでいて、堕ちた後の世界が気になる人
- 短編で複数キャラのバリエーション見たい気分のとき
- ピアスなどの装飾品フェチが活きた表現が見たい
逆に、こんな人には向きません
- 催眠導入から抵抗感まで含めた過程を重視したい人
- 登場人物の心理変化や葛藤を追いたい人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
ヨミバコ内のおすすめ
掲載情報はDLsite・FANZAなどの公式配信ページをもとに確認しています。価格・セール・配信状況は変更される場合があります。