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『煌盾戦姫エルセイン 堕肉嘲罰&intermission』はどれくらい売れた?12日間の販売数・ランキング・評価
売れ行き(12日で +501本)
記録を始めた時点の673本が、いまは1,174本。ならすと1日46本ずつ動いている計算です。
記録のなかで際立っているのが9月24日で、この日だけで+236本が動きました。
ランキング(日間に7日ランクイン)
DLsiteの日間ランキングには、記録した12日のうち7日入っていました。58%の日でランキングに載っていた計算です。最高順位は9月23日の1位でした。連続でランクインしたのは最長7日です。
週間ランキングを見ると、12日の記録期間のうち11日ランクインしています。割合にすると92%ですから、ほとんどの日で顔を出していたことになります。最高順位は9月27日の9位でした。連続でランクインしたのは最長11日です。
総合だけでなくカテゴリ別のランキングにも入っています。内訳はコミック(11日・最高1位)、CG・イラスト(7日・最高11位)でした。
評価・お気に入り(評価 +60件)
評価の数は18件から78件まで伸びて、60件のプラスです。平均は4.82です。
お気に入りのほうも991件から1,201件まで、210件伸びました。
最終更新: 2026年10月4日
『煌盾戦姫エルセイン 堕肉嘲罰&intermission』の価格の推移・記録
いまは「サークル主催SALE」の対象で10%OFF。1,430円が1,287円になっています(10月12日まで)。
価格は当サイトで2026年9月23日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
本作は変身ヒロイン・エルセインが感覚遮断と催眠を組み合わせた調教に陥る快楽拷問本。3冊分の内容がパッケージされており、前後編で展開する本編と、その間に挿入される日常的なセクハラシーン(幕間)で構成されている。感覚を奪った状態での触手調教というシチュが効いており、逃げられない・見えない・判断できない無力感が積層されていく仕様になっている。
中盤以降はヒロインの抵抗が薄れ、催眠による意識操作が深まる。搾乳や複数の調教要素が次々と追加されることで、段階的な堕ちの過程が描かれる。白黒のコマ割りが詰まり気味で、次々と場面転換する中で ヒロインの変化が矢継ぎ早に示される構成が、焦燥感と没入感を両立させている。幕間で日常シーンを挟むことで気分転換できる設計も工夫されている点。
シリーズものだが、本作は単体でも完結しており、前作を読む必須条件はない。エルセインの変身設定と基本的なキャラクターは本編で提示されるため、初見でも状況把握に支障が出ない。
こんな人向け
- 感覚遮断や無力感プレイが好きな人
- 触手と催眠の複合シチュに惹かれる
- シリーズものの完結編をまとめて読みたい時に最適
逆に、こんな人には向きません
- ストーリー性や心理描写を重視する読者
- 日常会話シーンが長めの作品を求めてる人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
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