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『古本屋のくっせぇ義姉と乳繰り合う話』はどれくらい売れた?9日間の販売数・評価
売れ行き(9日で +90本)
記録を始めた時点の106本が、いまは196本。ならすと1日11本ずつ動いている計算です。
いちばん動いたのは10月18日で、この日だけで+23本。記録期間のなかでは突出した一日でした。
評価・お気に入り(評価 +9件)
記録期間で評価は0件から9件へ。9件増えています。平均は4.89です。
お気に入りも688件から798件へ、110件増えています。
最終更新: 2026年10月25日
『古本屋のくっせぇ義姉と乳繰り合う話』の価格の推移・記録
この作品はいま「サークル主催SALE」の対象になっていて40%OFF。990円が594円になっています(11月11日まで)。
価格は当サイトで2026年10月17日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
古本屋に勤める義姉と、少年の関係を描いた作品。年上女性のリードで始まり、コミュニケーションを重ねるうちに関係が深まっていく過程が丁寧に描かれる。義姉は巨乳で甘い声という設定で、少年への好意が行動に表れる。パイズリやフェラなど複数のシチュが用意されており、毎回違うアプローチで親密さが表現されている点が面白い。古本屋という舞台設定も活かされ、仕事と関係が自然に結びつく。
二人のやり取りは甘めで、強引さより誘惑寄り。少年の反応や義姉の仕草に重点が置かれ、セックスのプロセスが段階的に進むため焦れったさが生まれやすい。義姉の表情や声の表現に力が入っており、モノクロながら細部の描き込みで引力が出ている。
完結作のため前置きなく読め、1話完結型のような気軽さと、関係の変化を追う充足感の両立ができる構成。
こんな人向け
- 年上女性が主導する関係が好きな人
- じっくり親密さが深まっていく過程を楽しみたい
- ショート~中編で完結した作品を探してる
逆に、こんな人には向きません
- 強引さや緊迫感を求める人
- 男性主導の展開が前提の人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
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