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『まことにざんねんですがぼうけんのしょ1は消えてしまいました。』はどれくらい売れた?92日間の販売数・評価
この作品は7月6日から92日間、毎日欠かさず数字を控えてきました。動いた数は36本です。ヨミバコが同じくらいの期間を記録している作品は2,811本ありますが、その中央値は+487件。つまり半分の作品は487本ほどしか動いていない計算になります。本作のペースはそれより落ち着いていて、時間をかけて読まれていくタイプのようです。
売れ行き(92日で +36本)
サークル「KAMINENDO.CORP」でヨミバコが記録している4作品のなかでは、販売数は2番目です。
シリーズ「ぼうけんのしょシリーズ」でヨミバコが記録している4作品のなかでは、販売数は2番目です。
ランキング
月間ランキングでは、これまでに4位まで上がったことがあります。
評価・お気に入り(評価 +6件)
評価は12,331件から12,337件へ、6件増えました。平均は4.54です。
お気に入りのほうも7,013件から7,032件まで、19件伸びました。
最終更新: 2026年10月5日
『まことにざんねんですがぼうけんのしょ1は消えてしまいました。』の価格の推移・記録
記録を始めてから、この作品がセールの対象になったのは4回です。
いまは「特濃!性癖ジャンルセール」の対象で30%OFF。770円が539円になっています(10月8日まで)。
価格は当サイトで2026年7月22日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
本作は、サキュバスのお姉さんたちに狙われた男の子たちが逆レイプで搾り取られるというシチュエーション作品だ。複数のサキュバス娘と少年キャラたちが登場し、エナジードレインという設定で何度も精を搾られていく流れが展開していく。
序盤から一貫して少年たちが圧倒的な立場の弱さで次々と襲われ、中盤以降も状況は逆転せず搾り取られ続ける。サキュバスという非日常的な存在が大人の女性として君臨し、少年たちはただ蹂躙される一方というシンプルながら徹底した構成が、この手のシチュを好む層には最高に効く。
男性受けと逆転なしという構成で、责め側は一貫してサキュバス側。線の密度が濃く描き込まれた絵柄は、キャラクターの身体的な豊かさを強調しており、巨乳/爆乳という属性が存分に活かされている。設定の振り切り具合が素晴らしく、躊躇のないぼうけんのしょシリーズ第1弾として、ジャンルの王道を確実に抑えた仕上がりになっている。
こんな人向け
- おねショタで男性受けのシチュが好みな人
- 一方的に責められ続ける展開を求めている層
- 巨乳キャラによる逆レイプものを楽しみたいなら相応しい
逆に、こんな人には向きません
- ストーリー性や複雑なプロット展開を求める人
- 男性優位のシチュを好む層
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
ヨミバコ内のおすすめ
掲載情報はDLsite・FANZAなどの公式配信ページをもとに確認しています。価格・セール・配信状況は変更される場合があります。