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『僕たちいけないことしてる』はどれくらい売れた?91日間の販売数・評価
この作品は7月6日から91日間、毎日欠かさず数字を控えてきました。動いた数は645本です。ヨミバコが同じくらいの期間を記録している作品は2,811本ありますが、その中央値は+487件。つまり半分の作品は487本ほどしか動いていない計算になります。本作はその1.3倍のペースで動いていることになります。
売れ行き(91日で +645本)
販売数は122,581本から123,226本へ。1日あたりに直すとおよそ7本のペースです。
直近7日間の伸びは+30本で、その前の週の+44本からは32%ほど落ちています。発売直後の勢いが少しずつ落ち着いてきた段階のようです。
いちばん動いたのは7月16日で、この日だけで+20本。記録期間のなかでは突出した一日でした。
ランキング
月間ランキングでは、これまでに14位まで上がったことがあります。
評価・お気に入り(評価 +40件)
評価の数は9,676件から9,716件まで伸びて、40件のプラスです。平均は4.52です。
お気に入りのほうも26,346件から26,389件まで、43件伸びました。
最終更新: 2026年10月4日
『僕たちいけないことしてる』の価格の推移・記録
記録を始めてから、この作品がセールの対象になったのは4回です。
この作品はいま「特濃!性癖ジャンルセール」の対象になっていて50%OFF。1,210円が605円になっています(10月8日まで)。
価格は当サイトで2026年7月6日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
叔父と男装する姪の関係を描いたCG集。序盤から二人の関係性が示唆される中、中盤以降は開発調教がエスカレートしていく展開となっている。人体改造や連続絶頂といった設定が組み込まれ、タイトルの「いけないこと」が具体化していく構成だ。
濃密な絡みの描写が特徴で、特に叔父の圧倒的な主導権と姪の翻弄される様子の対比が焦れったくも効いている。心理的な支配関係を含むアブノーマルなプレイが中心となるため、そうした内容への適性が重要になる作品である。
線の描き込みが相応に密度高く、キャラの表情変化を細かく追えるのが強み。分量としては複数シーンを収録したCG形式のため、腰を据えて読むボリュームとなっている。ボクっ娘設定の活かし方も随所に見られ、そうした要素を求める層には応える内容である。
こんな人向け
- 叔父と姪という禁忌設定が好きな人
- ロリ×アブノーマルプレイの組み合わせに興奮できる
- 調教・支配関係をメインテーマにした作品を求めている
逆に、こんな人には向きません
- 後味の良さや心温まる展開を期待する人
- 開発調教や人体改造といった内容に抵抗がある人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
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掲載情報はDLsite・FANZAなどの公式配信ページをもとに確認しています。価格・セール・配信状況は変更される場合があります。