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『禁断ノ薬〜嗅いだら最後、絶対発情で一滴残らず搾り取られる話〜』はどれくらい売れた?126日間の販売数・評価
7月6日に記録を始めて、これで126日目になります。その間に売れたのは84本でした。ヨミバコが同じくらいの期間を記録している作品は3,328本ありますが、その中央値は+616件。つまり半分の作品は616本ほどしか動いていない計算になります。本作のペースはそれより落ち着いていて、時間をかけて読まれていくタイプのようです。
売れ行き(126日で +84本)
サークル「04cura」でヨミバコが記録している6作品のなかでは、販売数は5番目です。
シリーズ「オシクラコミック」でヨミバコが記録している6作品のなかでは、販売数は5番目です。
評価・お気に入り(評価 +4件)
記録期間で評価は1,224件から1,228件へ。4件増えています。平均は4.50です。
お気に入りも2,933件から2,939件へ、6件増えています。
最終更新: 2026年11月8日
『禁断ノ薬〜嗅いだら最後、絶対発情で一滴残らず搾り取られる話〜』の価格の推移・記録
記録を始めてから、この作品がセールの対象になったのは4回です。
いまは「創業祭記念 オールジャンルセール」の対象で30%OFF。990円が445円になっています(11月12日まで)。
価格は当サイトで2026年7月22日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
本作は、退屈な日常を送る主人公が怪しげな惚れ薬を手に入れたことで人生が一変する設定のCG集。その薬の匂いを嗅がせた女性たちが次々と主人公に魅了され、姪や教師、姉妹など様々な立場のキャラクターとの関係が急展開していく。設定の馬鹿らしさそのものが魅力で、「薬を嗅がせたら発情する」という非現実的なギミックをストレートに活かした場面構成になっている点が効いている。
複数の女性キャラクターが登場し、それぞれとの関係性が描かれる乱交ものの構成。背景の描き込みや人物の肌色表現に密度があり、視覚的に充実した仕上がりになっている。中出しやパイズリなど多様なシチュエーションが網羅されており、ボリュームのあるラインナップが特徴。
シリーズものですが前作を読む必要はなく、本作単独で完結している。基本CG35枚に本編391枚、文字なしバージョンも付属する充実した内容となっている。
こんな人向け
- 設定のぶっ飛んだ感じを楽しめる人
- 複数キャラとの場面を一度に味わいたい向き
- 乱交ものが好きなら存分に堪能できる
逆に、こんな人には向きません
- リアリティのある展開を求めている人
- 設定や物語の筋立てを重視する読者
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
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掲載情報はDLsite・FANZAなどの公式配信ページをもとに確認しています。価格・セール・配信状況は変更される場合があります。