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『れいむVSレミリア』はどれくらい売れた?3日間の販売数・ランキング・評価
売れ行き(3日で +58本)
数字で見ると139本から197本まで伸びていて、1日あたりだとおよそ29本になります。
ランキング(日間に1日ランクイン)
DLsiteの日間ランキングには11月6日に一度だけ、39位で入っています。
総合だけでなくカテゴリ別のランキングにも入っています。内訳はコミック(1日・最高39位)でした。
評価・お気に入り(評価 +6件)
評価の数は5件から11件まで伸びて、6件のプラスです。平均は4.91です。
お気に入りも354件から408件へ、54件増えています。
最終更新: 2026年11月8日
『れいむVSレミリア』の価格の推移・記録
価格は当サイトで2026年11月6日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
東方Projectの霊夢とレミリアを、ふたなり設定で描いた百合レイプ本。二人のキャラクターが自らの身体を用いて絡み合う、ふた×ふたならではの構図が主体となっている。巨乳という身体的特徴が強調されており、そこからの性的な展開はシンプルで直進的だ。
序盤から霊夢とレミリアが対立する流れで始まり、相手を支配するかのような激しい絡みへと移行していく。中出しシーンが複数挟まれ、押しの強さと欲望のぶつかり合いが前面に出ている点が焦れったさを生んでいる。描き込みの濃さと迫力で、画面全体が性的緊張感で満たされており、その勢いが最後まで続く。
東方キャラの二次創作作品であるため、原作への基本的な認識があれば問題なく楽しめる。前作を読む必要はなく、単独で完結している。
こんな人向け
- 東方キャラへの執着が強い人
- ふたなり×ふたなりの構図を求めてる人
- 短時間で濃密に読み切りたいときに向く
逆に、こんな人には向きません
- 心理描写や関係構築の過程を重視する人
- 優しめの展開や相手を思いやる描き方を求める人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
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