※ 本ページにはプロモーションを含む外部リンクがあります。
『娘の同級生のあの子、視線が気持ち悪いのよねEX 人間操りボタンを使われました』はどれくらい売れた?92日間の販売数・評価
セール中と通常時で1日の動きが5本と1本。価格に素直に反応する作品です。7月6日から92日間で売れたのは299本。同じ期間を追いかけている2,811本の作品と並べてみると、真ん中あたりは+487件。多くの作品は487本ほどで推移しています。数字だけ見ると平均より控えめで、静かに動き続けている作品です。
売れ行き(92日で +299本)
販売数は12,708本から13,007本へ。1日あたりに直すとおよそ3本のペースです。
8月9日が最も動いた日で、1日で+13本を記録しています。
サークル「にゅう工房」でヨミバコが記録している54作品のなかでは、販売数は27番目です。
ランキング
月間ランキングでは、これまでに91位まで上がったことがあります。
評価・お気に入り(評価 +23件)
記録期間で評価は2,272件から2,295件へ。23件増えています。平均は4.64です。
お気に入り登録は4,263件から4,294件へ。31件の増加です。
最終更新: 2026年10月5日
『娘の同級生のあの子、視線が気持ち悪いのよねEX 人間操りボタンを使われました』の価格の推移・記録
記録を始めてから確認できたセールは1回で、7月18日時点では「同人・スマホゲーム サマーセール2026」の対象でした(50%OFF・220円)。
価格は当サイトで2026年7月22日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
本作は、主人公の娘の同級生に対して抱いていた違和感が、思わぬ形で解決される異常な状況を描いた作品です。主人公は娘と仲が良いわけではないその同級生の視線に不快感を覚えていましたが、ある日その相手に「人間操りボタン」を使われてしまい、支配されることになります。
物語は、主人公が突然その同級生に操られ、抵抗できない状況に置かれるという強制的な展開で進行していきます。催眠的な支配下に置かれた主人公は、次々と陵辱される羽目になり、処女であることも関係なく蹂躙されていくという過激な内容です。何度も中出しされるという終わりのない絶望感が描かれています。
本作の魅力は、違和感を感じていた相手に逆転支配されるという設定の反転具合にあり、その唐突さと理不尽さが却ってスリリングに機能しています。黒く塗りつぶされた線画による描き込みの密度が高く、躍動感のあるコマ割りで陵辱シーンの動きが活きています。本作は催眠・支配プレイ好きには堪らない一編となっていますが、完全に一方的な蹂躙に寄った内容です。
こんな人向け
- 催眠や支配に興奮する向き
- 年上女性の陵辱に興味がある人
- 理不尽な逆転劇の興奮を求めている
逆に、こんな人には向きません
- 女性主人公がリードする展開を好む人
- ソフトなシチュエーションを求めている
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
ヨミバコ内のおすすめ
掲載情報はDLsite・FANZAなどの公式配信ページをもとに確認しています。価格・セール・配信状況は変更される場合があります。