※ 本ページにはプロモーションを含む外部リンクがあります。
『完全拘束マチュ』はどれくらい売れた?92日間の販売数・評価
7月12日だけで+16本動いた日があります。記録のなかで際立った一日でした。記録は7月6日から92日ぶんで、この間に212本が動きました。同じ期間を追いかけている2,811本の作品と並べてみると、真ん中あたりは+487件。多くの作品は487本ほどで推移しています。本作のペースはそれより落ち着いていて、時間をかけて読まれていくタイプのようです。
売れ行き(92日で +212本)
販売数は1,876本から2,088本へ。1日あたりに直すとおよそ2本のペースです。
直近の1週間は+7本にとどまり、前週の+9本より22%ほど鈍っています。ピークは過ぎたようです。
サークル「もっちゃらホゲホゲ会」でヨミバコが記録している4作品のうち、販売数はこの作品がいちばん多くなっています。
評価・お気に入り(評価 +25件)
記録期間で評価は150件から175件へ。25件増えています。平均は4.50です。
お気に入りも574件から600件へ、26件増えています。
最終更新: 2026年10月5日
『完全拘束マチュ』の価格の推移・記録
記録を始めてから、この作品がセールの対象になったのは4回です。
この作品はいま「特濃!性癖ジャンルセール」の対象になっていて55%OFF。660円が297円になっています(10月8日まで)。
価格は当サイトで2026年7月22日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
赤髪の少女キャラクターが、複雑な拘束機械に固定された状態で性的な調教を受ける作品です。動けない身体に次々と加えられる刺激と、それに抗えない絶望感が基調となっており、完全な無抵抗状態での快楽堕ちを描いています。機械による自動的で容赦ない責めが延々と続く構図が、この作品の大きな特徴です。
激しい機械姦や搾乳といった複数の責めが同時進行で行われ、キャラクターは次第に快感に支配されていきます。拘束具や首輪によって逃げ場のない状況が徹底的に作られており、その環境下での精神的な変化が丁寧に表現されています。何度も繰り返される刺激の中で、抵抗から諦観へと至るプロセスが圧倒的です。
絵柄はハイライトの入った光沢感のある描写で、機械の冷たさと肉体の柔らかさの対比を強調しており、この描き分けが作品の没入感を大きく高めています。機械責めと調教という複合的なシチュエーションが徹底されており、フェチズムの濃密さが際立つ一作です。
こんな人向け
- 拘束や無抵抗状態での責めに惹かれる人
- 機械を使った自動的で容赦ない調教が好きな向き
- 快楽堕ちの過程を丹念に追いたい方
逆に、こんな人には向きません
- 相手の意志を尊重する関係性を求める読者
- ソフトなシチュエーションを探している人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
ヨミバコ内のおすすめ
掲載情報はDLsite・FANZAなどの公式配信ページをもとに確認しています。価格・セール・配信状況は変更される場合があります。