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美人セラピストさんに蕩けるまで快楽責めされた話
『美人セラピストさんに蕩けるまで快楽責めされた話』はどれくらい売れた?91日間の販売数・評価
7月10日だけで+18本動いた日があります。記録のなかで際立った一日でした。7月6日から91日間で売れたのは273本。同じ期間を追いかけている2,811本の作品と並べてみると、真ん中あたりは+487件。多くの作品は487本ほどで推移しています。この作品はその半分よりは控えめなペースで、じっくり売れていくタイプに見えます。
売れ行き(91日で +273本)
数字で見ると1,532本から1,805本まで伸びていて、1日あたりだとおよそ3本になります。
直近の1週間は+6本にとどまり、前週の+12本より50%ほど鈍っています。ピークは過ぎたようです。
評価・お気に入り(評価 +25件)
評価は107件から132件へ、25件増えました。平均は4.83です。
お気に入りも1,394件から1,413件へ、19件増えています。
最終更新: 2026年10月4日
『美人セラピストさんに蕩けるまで快楽責めされた話』の価格の推移・記録
記録を始めてから、この作品がセールの対象になったのは4回です。
いまは「特濃!性癖ジャンルセール」の対象で20%OFF。550円が440円になっています(10月8日まで)。
価格は当サイトで2026年7月6日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
美人セラピストと顧客の女性キャラが繰り広げるマッサージプレイを描いた作品。セラピストのプロフェッショナルな技術が、顧客の防衛線を次々と崩していく過程が丁寧に構成されている。序盤は施術という名目での接触から始まり、徐々に快感へと誘導されていく展開が焦れったい。
セラピストの指先や道具を使った刺激が、顧客をどんどん蕩かしていく。抵抗や羞恥心といった心理描写が丁寧に描かれており、単なる快楽シーンではなく「落とされていく」プロセスの説得力が効いている。乳首責めやおもちゃ、潮吹きといった段階的なエスカレーションが自然な流れで進む。
ここに寄っているのはセラピストの責め側が主導権を握る構図で、技術者としての余裕と確信がキャラクターから伝わる。モノクロながら描き込みの密度が高く、肌のテクスチャや表情の微妙な変化が丁寧に表現されている点も好印象。フェミニン寄りのレズシチュを好む層にとって、この主従関係の心地よさは必然的に響くだろう。
こんな人向け
- プロの技術で責められる展開が好きな人
- セラピストといった職業シチュに惹かれる層
- レズシーンで責め手の余裕や確信を感じたいなら
逆に、こんな人には向きません
- 互いに同等な立場での絡みを求める人
- セラピストとの関係性よりも即座の快感重視の人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
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