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東方ふたなりクソ雑魚おちんぽ合同誌
『東方ふたなりクソ雑魚おちんぽ合同誌』はどれくらい売れた?92日間の販売数・評価
7月6日に記録を始めて、これで92日目になります。その間に売れたのは77本でした。同じ期間を追いかけている2,811本の作品と並べてみると、真ん中あたりは+487件。多くの作品は487本ほどで推移しています。数字だけ見ると平均より控えめで、静かに動き続けている作品です。
評価・お気に入り(評価 +9件)
評価は13件から22件へ、9件増えました。平均は4.45です。
お気に入りのほうも516件から549件まで、33件伸びました。
最終更新: 2026年10月5日
『東方ふたなりクソ雑魚おちんぽ合同誌』の価格の推移・記録
記録を始めてから確認できたセールは1回で、8月8日時点では「サークル主催SALE」の対象でした(50%OFF・2,200円)。
価格は当サイトで2026年8月8日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
東方Projectのキャラクターたちをフタナリ化した、大規模合同誌。126名というキャスト数の多さが特徴で、次々と異なるキャラが登場する構成になっている。描き込みの密度が濃く、コマ割りがぎっしり詰まった画面作りが全編を通して貫かれており、情報量の豊かさが目立つ。
各キャラクターの個性を活かしながら、タイトル通りのシチュエーションが繰り広げられていく。キャラの違いに応じた反応や掛け合いの差分が丁寧に描き分けられており、その多様性こそが本作の面白さになっている。単調になりがちなテーマを、登場人物の多彩さで最後まで飽きさせない工夫が効いている。
総ページ数584ページという分量なので、腰を据えてじっくり読む作品。一気読みも可能だが、キャラごとの違いを味わうなら小分けにして読むのも悪くない。東方キャラへの思い入れがあるほど、満足度が高くなるだろう。
こんな人向け
- 東方Projectの推し好きなら、一度は目を通す価値がある
- フタナリ描写が好きで、多くのバリエーションを楽しみたい人向け
- 登場人物ごとの細かい個性描写を楽しむことができる
逆に、こんな人には向きません
- 登場人物が多すぎて、物語性を求める読者
- スッキリした構図や余白を好む人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
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