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『ユウカとミヨが先生を取り合って相撲とレズバトルする話』はどれくらい売れた?10日間の販売数・ランキング・評価
売れ行き(10日で +165本)
販売数は122本から287本へ。1日あたりに直すとおよそ18本のペースです。
記録のなかで際立っているのが9月26日で、この日だけで+64本が動きました。
ランキング(日間に2日ランクイン)
DLsiteの日間ランキングには、記録した10日のうち2日入っていました。最高順位は9月25日の27位でした。
総合だけでなくカテゴリ別のランキングにも入っています。内訳はコミック(2日・最高27位)でした。
評価・お気に入り(評価 +6件)
評価は6件から12件へ、6件増えました。平均は4.92です。
お気に入り登録は224件から252件へ。28件の増加です。
最終更新: 2026年10月4日
『ユウカとミヨが先生を取り合って相撲とレズバトルする話』の価格の推移・記録
いまは「サークル主催SALE」の対象で10%OFF。660円が594円になっています(10月21日まで)。
価格は当サイトで2026年9月25日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
ユウカとミヨという2人の生徒が先生の取り合いから相撲・レズバトルへと発展する作品。序盤で2人の競争心が露わになり、和室での決闘という舞台が設定される。互いにイカせ合うことで勝敗を決めるという仕組みは、単なる格闘ではなく責め合い要素を織り交ぜたもので、どちらが先に相手を屈服させるかが緊張感を生む。
展開としては一方が優位に立つと、すぐに立場が逆転する振り幅の大きさが効いている。先生という共通の「的」があることで2人の対立が明確になり、それが肉体的な競争へと直結する仕組みが秀逸だ。責めと受けが細かく切り替わるため、どちらに肩入れするかで読み味が変わる。
全体的には力比べの緊迫感とレズ要素が一体化しており、キャットファイト好きがハマるポイントが詰まっている。描き込みが抑えられた絵柄のおかげで、動きや表情の変化がスッキリ伝わり、ページをめくる速度も快適だ。
こんな人向け
- 力比べや支配欲が好きな人
- レズバトル系の責め合いが好きなら刺さる
- 相手を追い詰める過程を読みたい
逆に、こんな人には向きません
- 甘々の女性同士の関係を求めている人
- 一貫性のある展開を重視する人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
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