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TAIMASLAYERの表紙画像|銀の星亭

TAIMASLAYER

作者 田宮秋人
サークル 銀の星亭
発売日 2026-09-23
価格 DLsite 880円〜 / FANZA 880円〜
対象 男性向け
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まだ知られていない名作 高評価ながら、まだダウンロードが伸びていない作品です

『TAIMASLAYER』はどれくらい売れた?11日間の販売数・ランキング・評価

累計ダウンロード
175
お気に入り
412
評価
4.47 / 19件

売れ行き(11日で +88本)

数字で見ると87本から175本まで伸びていて、1日あたりだとおよそ9本になります。

いちばん動いたのは9月25日で、この日だけで+18本。記録期間のなかでは突出した一日でした。

ダウンロード数の推移 11日間で +88
9/2410/4

ランキング(日間に1日ランクイン)

DLsiteの日間ランキングには9月24日に一度だけ、50位で入っています。

総合だけでなくカテゴリ別のランキングにも入っています。内訳はコミック(1日・最高50位)でした。

DLsite日間ランキング 9月24日に50位

評価・お気に入り(評価 +13件)

評価の数は6件から19件まで伸びて、13件のプラスです。平均は4.47です。

お気に入り登録は352件から412件へ。60件の増加です。

最終更新: 2026年10月4日

『TAIMASLAYER』の価格の推移・記録

FANZA
初回登録なら 800円 300円お得
1,100円 現在の販売価格
9/2410/4
DLsite
1,100円
今すぐお得に購入する!

記録を始めてから確認できたセールは1回で、9月24日時点では「サークル主催SALE」の対象でした(20%OFF・880円)。

価格は当サイトで2026年9月24日から記録しています。それ以前のセールは含みません。

編集部レビュー

『TAIMASLAYER』は退魔一族の女性戦士たちが怪物に蹂躙される陵辱ファンタジー。複数の夜叉比丘尼が登場し、それぞれ異なる身体特性を持ちながら奈落の異形生物に次々と襲われていく。この設定による多様なキャラ配置が、単調になりがちなジャンルに変化をもたらしている点が効いている。

巨根や触手による身体拡張・改造が主要な見せ場で、強制的な快感誘導から狂乱状態への移行が核となる。王道的な陵辱展開ながら、キャラごとに身体の反応や喘ぎ声の演出を変えることで、同じシチュエーションの繰り返しでも単調さを回避している。一話ごとのボリュームが充実していることが読み手の没入を引き出す。

線の描き込みが密度濃く、コマ割りは詰まり気味に構成されており、絵の情報量が多い。このぶっ飛び具合と身体表現の説得力が相まって、幻想的な設定が説得力を持つ仕上がりになっている。ただし描写の濃さと身体改造の過激さから、そうした表現に距離を持ちたい読者には強すぎる可能性がある。

こんな人向け

  • 身体改造・拡張表現に興味がある人
  • キャラごとの身体差を活かした描き分けを評価できる人
  • 描き込み濃度が高い作品を求めている

逆に、こんな人には向きません

  • 陵辱系の過激な身体改造描写に距離のある人
  • 軽めのタッチやコメディ要素を求めている人

この記事を編集・執筆した人

INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当

元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。

描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。

掲載情報はDLsite・FANZAなどの公式配信ページをもとに確認しています。価格・セール・配信状況は変更される場合があります。