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Rubble O'clock Ultra Violence
『Rubble O'clock Ultra Violence』はどれくらい売れた?3日間の販売数・ランキング・評価
売れ行き(3日で +65本)
販売数は62本から127本へ。1日あたりに直すとおよそ33本のペースです。
ランキング(日間に3日ランクイン)
DLsiteの日間ランキングでの在位は、3日中3日でした。100%の日でランキングに載っていた計算です。最高順位は10月28日の46位でした。連続でランクインしたのは最長3日です。
総合だけでなくカテゴリ別のランキングにも入っています。内訳はコミック(3日・最高46位)でした。
評価・お気に入り(評価 +9件)
評価は0件から9件へ、9件増えました。平均は4.89です。
お気に入りのほうも224件から294件まで、70件伸びました。
最終更新: 2026年10月30日
『Rubble O'clock Ultra Violence』の価格の推移・記録
この作品はいま「サークル主催SALE」の対象になっていて25%OFF。1,320円が990円になっています(11月2日まで)。
価格は当サイトで2026年10月28日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
本作は前作「ドープス」のキャラクター・ハンター・ジーンとクリスが登場する後編的な位置づけで、彼らが異種族の猛烈な陵辱に晒される内容です。序盤から被害が段階的に加速し、拡張や人体改造といった取り返しのつかない変化が次々と襲いかかります。
異種族による一方的な蹂躙が延々と続く構成で、短編でありながら濃密な絶望感を積み重ねています。コマ運びの密度が高く、画面全体で圧倒的な肉欲の世界を作り上げており、この圧力感がこの作品の大きな武器になっています。抵抗や回避の余地がない設定だからこそ、予測できない次々の暴力的展開に焦れったさが生まれる——この焦燥感こそが作品の核になっているんです。
前作「ドープス」を読んでいると登場人物への感情移入が深まり、より打撃が大きくなります。ただ本作単体で成立した物語でもあるため、前作未読でも世界観に飲み込まれる仕上がりになっています。
こんな人向け
- 前作『ドープス』で登場人物に入り込んだ人
- 抵抗や逆転の無い状況での陵辱を望む人
- モノクロでも圧倒的な画面量で世界観に引き込まれたい
逆に、こんな人には向きません
- 後味の良さや精神的な救済を求める人
- 異種族描写が苦手な人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
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