※ 本ページにはプロモーションを含む外部リンクがあります。
『純粋無垢なヤンキー女人生初オナニー失敗談』はどれくらい売れた?92日間の販売数・評価
8月30日だけで+65本動いた日があります。記録のなかで際立った一日でした。7月6日から92日間で売れたのは1,024本。ヨミバコが同じくらいの期間を記録している作品は2,811本ありますが、その中央値は+487件。つまり半分の作品は487本ほどしか動いていない計算になります。本作はそれより2.1倍ほど速く動いています。
売れ行き(92日で +1,024本)
数字で見ると33,043本から34,067本まで伸びていて、1日あたりだとおよそ11本になります。
直近の1週間は+88本にとどまり、前週の+111本より21%ほど鈍っています。ピークは過ぎたようです。
サークル「三毛猫飯店」でヨミバコが記録している25作品のなかでは、販売数は2番目です。
ランキング
月間ランキングでは、これまでに7位まで上がったことがあります。
評価・お気に入り(評価 +62件)
評価の数は3,052件から3,114件まで伸びて、62件のプラスです。平均は4.67です。
お気に入りのほうも6,290件から6,399件まで、109件伸びました。
最終更新: 2026年10月5日
『純粋無垢なヤンキー女人生初オナニー失敗談』の価格の推移・記録
記録を始めてから、この作品がセールの対象になったのは4回です。
現在は「特濃!性癖ジャンルセール」に入っていて50%OFFです。550円が275円になっています(10月8日まで)。
価格は当サイトで2026年7月22日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
陰キャ女とヤンキー女の二人が繰り広げるレズ関係を描いた作品。純真なヤンキー女が初めてのオナニーに挑戦する中で、アナルにローターを挿入したまま取れなくなり、連続絶頂に陥るという展開が繰り広げられる。線の太さにメリハリがあり、キャラクターの表情や身体の描き分けが明確で、コマ割りが効果的に構成されている点が目立つ。
二人の関係性は徐々に深まり、最初の戸惑いから快感への目覚めへと移行していく。ヤンキー女の初心さと陰キャ女の導き手としての立場が対比され、その緊張感がエロティックな場面に説得力を与えている。ローターが外れない状況下での連続絶頂という設定が、制御不能な快感という焦れったさを効果的に演出しており、ここが作品全体の興奮を高めている。
アナルへのアプローチや複数の玩具を組み合わせた描写に力を入れている作風のため、より過激な展開を求める読者にとっては物足りなさを感じる可能性がある。また、キャラ同士の心理的な絆よりも肉体的な快感追求に重点が置かれている点も、好みが分かれるところだろう。
こんな人向け
- レズカップルの初体験から快楽堕ちまでの流れを追いたい人
- アナルや複数プレイなど多角的な性的描写に興味がある
- 陰キャとヤンキーという対比構図に魅力を感じる
逆に、こんな人には向きません
- ストーリーや心情描写をメインに求める人
- 肉体的快感よりも感情的な繋がりを重視したい人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
ヨミバコ内のおすすめ
掲載情報はDLsite・FANZAなどの公式配信ページをもとに確認しています。価格・セール・配信状況は変更される場合があります。