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ポンコツふたロボらぼらとりぃΣ
『ポンコツふたロボらぼらとりぃΣ』はどれくらい売れた?92日間の販売数・評価
7月6日に記録を始めて、これで92日目になります。その間に売れたのは10本でした。同じ期間を追いかけている2,811本の作品と並べてみると、真ん中あたりは+487件。多くの作品は487本ほどで推移しています。本作のペースはそれより落ち着いていて、時間をかけて読まれていくタイプのようです。
売れ行き(92日で +10本)
サークル「三毛猫飯店」でヨミバコが記録している25作品のなかでは、販売数は25番目です。
評価・お気に入り(お気に入り +6件)
評価は447件で、平均は4.59。記録している92日間では件数に動きがありませんでした。
お気に入り登録は599件から605件へ。6件の増加です。
最終更新: 2026年10月5日
『ポンコツふたロボらぼらとりぃΣ』の価格の推移・記録
記録を始めてから、この作品がセールの対象になったのは4回です。
いまは「特濃!性癖ジャンルセール」の対象で50%OFF。550円が275円になっています(10月8日まで)。
価格は当サイトで2026年7月6日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
博士と助手のロボ娘が繰り広げるコメディ調の機械姦作品。助手が博士にいたずらをしかけた報復として、キツいお仕置きを受けることになるが、その過程で暴走してしまうという流れ。シリーズ作品として、キャラたちの掛け合いが積み重ねられている。
物語は助手ロボへの罰から始まり、予想外の暴走へと発展していく。機械姦と調教がメインとなりながらも、ボケとツッコミの応酬が随所に散りばめられており、ギャグとしての機能も果たしている。助手キャラの素直さと戸惑う様子がここまで効いているのは、博士との関係性がしっかり構築されているからだろう。
モノクロ漫画ながらコマ割りが詰まっていて、テンポよく進む。拘束と機械姦がシリーズの軸となっており、フタナリ要素も組み込まれている。ギャグ寄りながらエロティックな仕上がりになっており、両面で楽しめるバランスが特徴だ。
こんな人向け
- シリーズもののキャラ愛でニヤニヤしたい人
- コメディ味のエロを求めている人
- 機械姦に調教が組み合わさった作品が好きなら
逆に、こんな人には向きません
- 純粋にシリアスな責めを望む人
- ギャグ要素が無い直球のエロを探している人
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
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掲載情報はDLsite・FANZAなどの公式配信ページをもとに確認しています。価格・セール・配信状況は変更される場合があります。