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『認識改変されようが必殺技(クリオナ)で討滅(アクメ)するまでですッ!!』はどれくらい売れた?93日間の販売数・評価
7月6日から93日間、毎日この作品を追いかけてきました。この期間だけで63本が動いています。同じ期間を追いかけている2,844本の作品と並べてみると、真ん中あたりは+493件。多くの作品は493本ほどで推移しています。本作のペースはそれより落ち着いていて、時間をかけて読まれていくタイプのようです。
売れ行き(93日で +63本)
サークル「私が一番かわいい」でヨミバコが記録している14作品のなかでは、販売数は9番目です。
シリーズ「リジネッタさんシリーズ」でヨミバコが記録している13作品のなかでは、販売数は9番目です。
ランキング
月間ランキングでは、これまでに87位まで上がったことがあります。
評価・お気に入り(評価 +16件)
評価は680件から696件へ、16件増えました。平均は4.76です。
お気に入りも3,893件から3,904件へ、11件増えています。
最終更新: 2026年10月6日
『認識改変されようが必殺技(クリオナ)で討滅(アクメ)するまでですッ!!』の価格の推移・記録
記録を始めてから確認できたセールは1回で、8月5日時点では「同人・スマホゲーム サマーセール2026」の対象でした(25%OFF・616円)。
価格は当サイトで2026年7月22日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
リジネッタさんシリーズの最新作で、巫女姿のキャラクターが催眠による認識改変を受けた結果、自分のえっちな行為が敵への必殺技だと信じ込まされるという逆転の発想が光る作品です。女性視点で描かれており、主人公の違和感を抱きながらも無意識のうちに繰り返される自慰行為が、本人の認識では戦闘になっているというギャップの面白さが秀逸。
触手や催眠といった要素が組み合わさる中で、クリ責めを中心とした刺激が積み重ねられていきます。認識改変という設定により、羞恥心と戦闘への集中が同時に存在する緊張感が生まれており、その矛盾した心理状態こそがこの作品の真骨頂。線の太さにメリハリがあり、興奮的なシーンでは描き込みが密になる工夫が、読み手の没入感を高めています。
シリーズを追っている読者向けですが、本編単体でも十分楽しめる構成になっています。キャラクターへの愛着があるなら、より一層その混乱ぶりが際立つでしょう。
こんな人向け
- 認識改変や洗脳系の設定が好きな人
- 女性キャラが葛藤しながら快楽に堕ちていく過程を求める読者向け
- リジネッタさんシリーズの虜になっている方なら必携
逆に、こんな人には向きません
- ストーリーの整合性や説得力を重視したい人
- 相手キャラとのやり取りが主軸の作品を好む読者
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
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掲載情報はDLsite・FANZAなどの公式配信ページをもとに確認しています。価格・セール・配信状況は変更される場合があります。