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『リジネッタさんVS邪神ダンジョン』はどれくらい売れた?92日間の販売数・評価
7月6日に記録を始めて、これで92日目になります。その間に売れたのは63本でした。ヨミバコが同じくらいの期間を記録している作品は2,811本ありますが、その中央値は+487件。つまり半分の作品は487本ほどしか動いていない計算になります。本作のペースはそれより落ち着いていて、時間をかけて読まれていくタイプのようです。
売れ行き(92日で +63本)
サークル「私が一番かわいい」でヨミバコが記録している14作品のなかでは、販売数は2番目です。
シリーズ「リジネッタさんシリーズ」でヨミバコが記録している13作品のなかでは、販売数は2番目です。
ランキング
月間ランキングでは、これまでに21位まで上がったことがあります。
評価・お気に入り(評価 +8件)
記録期間で評価は3,297件から3,305件へ。8件増えています。平均は4.71です。
お気に入り登録は6,648件から6,658件へ。10件の増加です。
最終更新: 2026年10月5日
『リジネッタさんVS邪神ダンジョン』の価格の推移・記録
記録を始めてから確認できたセールは1回で、8月5日時点では「同人・スマホゲーム サマーセール2026」の対象でした(45%OFF・385円)。
価格は当サイトで2026年7月22日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
リジネッタさんシリーズの作品で、バニーガール姿の美少女キャラが謎の迷宮に挑む冒険ファンタジー。高いステータスを誇る彼女が、底知れぬ邪神ダンジョンに潜入する展開が描かれます。見知らぬ環境での危機的状況へと次々と陥り、触手や異形の敵による凌辱的な攻撃に晒される運命が待っています。
この作品は、絶対的な強さを持つはずのキャラが次々と翻弄される逆転劇の快感を軸に構成されており、その落差が効いています。女性視点での恍惚や悔悦といった内面描写と、具体的な肉体の変化が組み合わさることで、没入感が高まる仕掛けになっています。
ペン線の詰まった描き込みが迷宮の得体知れぬ雰囲気を引き出しており、キャラの表情がコマ割りの中で緻密に描き分けられています。強さと性的屈辱のギャップを好む層には刺さる一方、レズシーンやリョナ要素の濃さが受け入れがたい場合は序盤から不快に感じる構成です。
こんな人向け
- 最強キャラが精神的に堕ちていく展開が好きな人
- レズ×リョナの組み合わせに需要がある
- 女性キャラの複雑な表情変化を見たい人向け
逆に、こんな人には向きません
- ポジティブな結末や成長譚を求める人
- リョナやレズ要素に抵抗感がある場合
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
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掲載情報はDLsite・FANZAなどの公式配信ページをもとに確認しています。価格・セール・配信状況は変更される場合があります。