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『リジネッタさんスーパーヴィクトリーZ ディレクターズカット版』はどれくらい売れた?92日間の販売数・評価
7月6日から92日間、毎日この作品を追いかけてきました。この期間だけで23本が動いています。ヨミバコが同じくらいの期間を記録している作品は2,811本ありますが、その中央値は+487件。つまり半分の作品は487本ほどしか動いていない計算になります。数字だけ見ると平均より控えめで、静かに動き続けている作品です。
売れ行き(92日で +23本)
サークル「私が一番かわいい」でヨミバコが記録している14作品のなかでは、販売数は11番目です。
シリーズ「リジネッタさんシリーズ」でヨミバコが記録している13作品のなかでは、販売数は10番目です。
評価・お気に入り(評価 +7件)
評価は1,161件から1,168件へ、7件増えました。平均は4.60です。
お気に入りのほうも1,626件から1,628件まで、2件伸びました。
最終更新: 2026年10月5日
『リジネッタさんスーパーヴィクトリーZ ディレクターズカット版』の価格の推移・記録
記録を始めてから確認できたセールは1回で、8月5日時点では「同人・スマホゲーム サマーセール2026」の対象でした(60%OFF・396円)。
価格は当サイトで2026年7月22日から記録しています。それ以前のセールは含みません。
編集部レビュー
リジネッタさんというキャラクターを主役に、機械や触手、異種姦など多様なシチュエーションを詰め込んだ漫画・イラスト集。女性視点で展開するため、登場人物たちの反応や感覚が重視されており、一つの世界観のなかで繰り返し描かれる主人公の冒険を追う構成になっている。
機械姦やサキュバス設定、触手プレイなど、フェチズムの濃い内容が次々と襲いかかる。画面はびっしりと描き込まれた黒い効果音で満ちており、その過密さが興奮をダイレクトに伝えてくる。荒唐無稽な展開の連続だからこそ、逆にそこまで振り切った馬鹿らしさが最高に効いており、緊張感なく没入できる。
ディレクターズカット版とあるとおり、複数の漫画やイラストを一冊に集めたお徳用セット。分量が充実しているため、じっくり腰を据えて楽しむのに適している。
こんな人向け
- 触手や機械など異種姦モノが好物な人
- サキュバス・女性視点の設定を好む読み手
- 短編の詰め合わせで気分に合わせて読み進めたい
逆に、こんな人には向きません
- 描き込みの多さが目に疲れるという人
- 淡々とした構成で落ち着いて読みたい
この記事を編集・執筆した人
INO(イノ) ヨミバコ編集部・男性向け同人漫画担当
元同人漫画家。現在も趣味で創作活動を続けながら、毎日、新作のエロ漫画・同人漫画をチェックしています。
描き手として培った視点を活かし、構図や演出、キャラクターの見せ方、シチュエーション、性癖傾向まで掘り下げて作品を紹介。同人サークルへの企画案や作品づくりに役立つ情報の提供も行っています。
ヨミバコ内のおすすめ
掲載情報はDLsite・FANZAなどの公式配信ページをもとに確認しています。価格・セール・配信状況は変更される場合があります。